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Aクラス選書 因数分解
平面幾何
図形の計算
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全学年
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やや難
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★★★+
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難関私立をめざす人向け。古い本。分野ごとにかなり高度な内容まで扱っている。解説はかたい。
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体系数学1 代数編
幾何編
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全学年
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易〜普通
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★★★+
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中高一貫校でよく使われている教科書。中学数学は代数2冊と幾何2冊で合わせて4冊。
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合格へのベストアプローチ数学〈関数〉
〈図形〉
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中学2年以上
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普通
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★★★★
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公立入試問題の一つ一つに詳しい解説がなされている。
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チャート式体系数学 幾何編
代数編
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全学年
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易〜やや難
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★★★★★
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全4冊。例題+類題+演習問題で構成。解説に「解き方のポイント」が書かれていて詳しい。
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未来を切り開くシリーズ 中学数学(方程式と関数)
(図形)
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全学年
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易〜普通
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★★★★★
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高校入試に必要な知識となる数学の学力レベルを効率的な配列で習得できるように計算して作られている。公立入試で6割以上取れる学力をつける。詳しいやり方も記述してある。詳しい解説のあとにステップA、ステップBの2段階のレベルにわかれ、ステップBはやや骨のある問題で構成されている。
解答編を取り外せないのが残念ではあるが、非常に良くできた教材である。
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未来を切り開くシリーズ 中学数学発展篇 入試対策
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中学3年
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やや難
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★★★★★
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上の教材の続編で、高校入試で「差のつく4割」の問題を得点できるするのが本書の目的。前半の「総仕上げ編」で復習をしたあと後半の「入試実践編」で難問に挑む。「公立入試〜中堅私立」まで対応。
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未来を切り開く学力シリーズ 小河式プリント
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中学1年以上
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易〜普通
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★★★★★+
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前半は「百マス計算」「3種類の割り算」からはじまり、小学校段階の算数のつまずきやすい単元で構成されている。後半は一次方程式を3回ずつやることで身に付けようとするコンセプトである。公立中学生の本当の現状を知っている先生の著作で地に足の着いた内容は高く評価できる。
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高校入試数学問題精講 代数編
<図形編>
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中学2年以上
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やや難
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★★★★★
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公立入試〜中堅私立レベルの問題を解き方の解説をかなり丁寧に説明してあります。素晴らしい。これを終えたら最難関私立用の『数学問題精講』に続く。
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